SanDisk Max Endurance 高耐久 micro SDXC UHS-1カード 64GB
2022年1月29日土曜日
2021年9月8日水曜日
2021年5月17日月曜日
Windows 10:エラーメッセージ:失敗した内容 ntfs.sys の修復
[コマンド プロンプト] (管理者として実行)で
①「DISM.exe /Online /Cleanup-image /Restorehealth」を実行後、
②「sfc/scannow」を実行、問題なく完了
再起動後、確認したところ問題なく動作している。
2020年6月9日火曜日
google map にウォーキング経路表示
Google Map:メニュー:マイプレイス→マイマップ→地図を作製→インポート→.kmlデータをインポート→「地図上に経路が表示される」
共有をクリック:「リンクを知っている全員」→「完了」をクリック
リンクを取得:「リンクをコピー」→私の場合は、自分のホームページで紹介
共有をクリック:「リンクを知っている全員」→「完了」をクリック
リンクを取得:「リンクをコピー」→私の場合は、自分のホームページで紹介
Photo Place GPS データ(.LOG)を(.kml)に変換
Google Mapにウォーキング経路表示をさせるため変換ソフトを探していた。
pot2kml_v122(フリーソフト)を見つけ、使えることが確認できた。
GPSBabelでは変換できなかった?昔のウォーキングGPSデータを、Google Map 上に経路表示することが可能になった。
pot2kml_v122(フリーソフト)を見つけ、使えることが確認できた。
GPSBabelでは変換できなかった?昔のウォーキングGPSデータを、Google Map 上に経路表示することが可能になった。
2019年8月15日木曜日
Dell Inspiron 1545 SSD換装
2009年8月に購入:WindowsXP Proffesional →Windows7 Home Premium →Windows10 Home にアップグレイドして使っているノートパソコをSSD化しました。
効果抜群、起動時のストレスが解消しました。
忘備録として記録に残します。
購入品:(アマゾンで購入 総額 6,677円)
①SanDisk 内蔵 2.5インチ SSD / SSD Ultra 3D 250GB / SATA3.0 / SDSSDH3-250G-G25
②Inateck 2.5インチ HDDケース USB 3.0接続 9.5mm 7mm 2.5" SATA HDD SSDに対応、着脱は工具不要 FE2010
③KAUMO 2.5インチ SSD/HDD用スペーサー 7mmを9.5mm厚に変換 耐熱シール付き KM-296
1.SSDのフォーマット:Windows10の「パソコンの管理」で行いました。
②のケースにSSD(①)を装着し、パソコンにUSB接続 →Windows10のメニュー:パソコンの管理を選択 →ディスクの管理を選択 →新品SSDの場合はディスクの初期化画面が表示される:パーティションスタイル「MBR」を選択しOKをクリック→コンピュータ管理画面に戻る:ディスク1の右側「未割り当て」書かれている部分の上で右クリック→表示されるメニューの「新しいシンプルボリューム」をクリック→「新しいシンプルボリュームウィザードの開始」画面で「次へ」をクリック→「ボリュームサイズの指定」画面で「シンプルボリュームサイズ」が「最大ディスク容量」となっていることを確認し「次へ」をクリック→「ドライブ文字又はパスの割り当て」画面でドライブ名を確認し「次へ」をクリック→「パーテーションのフォーマット」画面で「このボリュームを次の設定でフォーマットする」・「クイックフォーマットする」にチェックし「次へ」をクリック→「新しいシンプルボリュームの完了」画面で「完了」をクリック→フォーマットが無事終了(短時間)するとディスクの表示が「未割り当て」から「正常」に変わるり作業は終了。
2.クローンSSDの製作
クローン作製ソフトEaseUS Todo Backup Free 11.5をインストールし使用しました。
SSDがパソコンにUSB接続されていることを確認し、EaseUS Todo Backup Free 11.5を起動→「ライセンス承認画面」で「後で」をクリック→メイン操作画面で「システムクローン」をクリック→ソースとなるHDD(C:ドライブ)にチェックを入れ「次へ」をクリック→ターゲット(クローン先)のドライブ(SSD)にチェックを入れ「次へ」をクリック:バックアップオプションをクリックし「SSDに最適化」をチェック→表示画面で内容を確認し間違いなければ「実行」をクリック→「ターゲットディスクのデータが消去されますが、本当に続けますか?」と確認画面が表示されるので「OK」をクリックするとクローン作製が開始される。
3.HDDの取り外し、SSDの装着
SSDに③のスペーサーを付け、HDDと交換する。
☆問題なく動作しました。
効果抜群、起動時のストレスが解消しました。
忘備録として記録に残します。
購入品:(アマゾンで購入 総額 6,677円)
①SanDisk 内蔵 2.5インチ SSD / SSD Ultra 3D 250GB / SATA3.0 / SDSSDH3-250G-G25
②Inateck 2.5インチ HDDケース USB 3.0接続 9.5mm 7mm 2.5" SATA HDD SSDに対応、着脱は工具不要 FE2010
③KAUMO 2.5インチ SSD/HDD用スペーサー 7mmを9.5mm厚に変換 耐熱シール付き KM-296
1.SSDのフォーマット:Windows10の「パソコンの管理」で行いました。
②のケースにSSD(①)を装着し、パソコンにUSB接続 →Windows10のメニュー:パソコンの管理を選択 →ディスクの管理を選択 →新品SSDの場合はディスクの初期化画面が表示される:パーティションスタイル「MBR」を選択しOKをクリック→コンピュータ管理画面に戻る:ディスク1の右側「未割り当て」書かれている部分の上で右クリック→表示されるメニューの「新しいシンプルボリューム」をクリック→「新しいシンプルボリュームウィザードの開始」画面で「次へ」をクリック→「ボリュームサイズの指定」画面で「シンプルボリュームサイズ」が「最大ディスク容量」となっていることを確認し「次へ」をクリック→「ドライブ文字又はパスの割り当て」画面でドライブ名を確認し「次へ」をクリック→「パーテーションのフォーマット」画面で「このボリュームを次の設定でフォーマットする」・「クイックフォーマットする」にチェックし「次へ」をクリック→「新しいシンプルボリュームの完了」画面で「完了」をクリック→フォーマットが無事終了(短時間)するとディスクの表示が「未割り当て」から「正常」に変わるり作業は終了。
2.クローンSSDの製作
クローン作製ソフトEaseUS Todo Backup Free 11.5をインストールし使用しました。
SSDがパソコンにUSB接続されていることを確認し、EaseUS Todo Backup Free 11.5を起動→「ライセンス承認画面」で「後で」をクリック→メイン操作画面で「システムクローン」をクリック→ソースとなるHDD(C:ドライブ)にチェックを入れ「次へ」をクリック→ターゲット(クローン先)のドライブ(SSD)にチェックを入れ「次へ」をクリック:バックアップオプションをクリックし「SSDに最適化」をチェック→表示画面で内容を確認し間違いなければ「実行」をクリック→「ターゲットディスクのデータが消去されますが、本当に続けますか?」と確認画面が表示されるので「OK」をクリックするとクローン作製が開始される。
3.HDDの取り外し、SSDの装着
SSDに③のスペーサーを付け、HDDと交換する。
☆問題なく動作しました。
2018年9月10日月曜日
ホームページビルダー バージョンアップ完了
ホームページ・ビルダー21スタンダード バージョンアップ:ダウンロード版を購入し、早速ダウンロード・インストール、アップデートを完了した。思ったより時間が掛かった(2時間)が問題発生は無かった。
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