2010年6月30日水曜日

Windows7パソコン設定:オフィスソフト

 Office2007,2003がインストールされたパソコンがあるので、Microsoft Officeは導入せず暫く様子を見ることにした。

Microsoft Officeのドキュメントを読むために
Excel Viewer, Word Viewer, Office互換機能パック
のインストールを行った。(6月28日)

ドキュメント作成のため
*OpenOffice.org3.2.1日本語版(JRE付属)
をダウンロード・インストールを行った。(6月30日)

2010年6月28日月曜日

Windows7パソコン設定:アドレス帳、プリンタ

Outlook Expressのアドレス帳をWindowsLiveメールにインポート:
 WindowsXPパソコンでOutlook Express アドレス帳を「CSV」形式でエクスポート→同じパソコンのWindowsLiveメールでインポート→WindowsLiveメールに作成されたアドレス帳を「CSV」形式でエクスポート→WLMContacts.csvファイルが得られる→Windows7パソコンのWindowsLiveメールのアドレス帳でWLMContacts.csvファイルをインポート。
 複雑な処理であったが無事アドレス帳の引越しが完了したが、階層構造が引き継がれていない。使い勝手は今後勉強する必要がある。

Canon PIXUS iP4600プリンタの接続:
 ソフトウェアダウンロードサイトにアクセスしたところ、当該製品はWindows7にプリインストールされているドライバで使用可能とのこと→パソコンにプリンタを接続したら自動的に設定され使用可能となった→ダウンロードサイトから機能拡張モジュールVer.2.00をインストール→テスト印刷で問題なし。
 次に、ユーティリティーソフト Easy Photoprint EX をダウンロード&インストールしたが、起動すると「プログラム互換性アシスタント」画面が出る。プログラムを実行し使ってみたが問題はないようだ。

Windows7パソコンを購し設定開始

 6月11日にDellリアルショップ(横浜駅前ビックカメラ)で購入鉄好きをしたDell Studio XPS 435T/9000が、6月25日届きました。
 24型モニター、Windows 7(64bit) Professionalです。早速、最低限の接続作業を行いました。

 26日には、リカバリーディスク作成、インターネット接続設定、WindouwLiveメール設定を行いました。
ワイヤレスLAN受信機は、「Buffalo WLI-UC=G]を使いました。Windows7用ドライバは、今まで使っていたPCでホームページからダウンロードし、Studio XPSにコピーし解凍・インストールしました。インターネット接続設定は自動で行われました。
 WindowsLiveでHotmailアカウント登録、現在使っているYCVのメールアカウント登録・設定を行い、メールの送受ができる事を確認しました。

 27日には、Dellサイトから最新版の「BIOS、ドライバー」(緊急のみ)のダウンロードを行いました。

 新しいパソコンのセットアップはなかなか大変ですが、あせらず進めてゆくつもりです。

2010年6月21日月曜日

tracertを使ってみたが・・・?

 アクセスしたサーバーまでの経路が分かるというので、Windowsの「Tracert」機能を使ってみた。
スタート→アクセサリ→コマンドプロンプト→「tracer サーバー名」

30 hops に全て「request timed out.」と表示され、経路表示は出て来ませんでした?

インターネット接続にルーター(無線ラン)を使っているためか?

2010年6月20日日曜日

PDFセキュリティー対策

  PDFはファイル埋め込まれたプログラムやコマンドを実行できる機能があるが、セキュリティー上は無効にしておいた方が安全。PC雑誌の記事を読み早速実行した。(Adobe ReaderAcrobat

 編集→環境設定→信頼性管理マネージャ
→「文書から他のファイルを開く、又はアプリケーションに起動を許可」のチェックを外す。

2010年6月18日金曜日

PCチューンアップ

 「Dell OptiPlex GX270」(WindowsXP)を7年間使っているが
*起動、ソフト動作が遅い
*動作不安定、時々フリーズする
等の現象が気になり、買い替え検討を開始した。

 現状を少しでも改善すべく、「Windouws Live PCセイフティースキャン」の「フルスキャン」を試してみた。
無料ソフトを検索すると種々あるが、安全を考えWindows Live を選択。

スキャン後、動作は安定したが、「遅い」不満は解消されない(メモリ容量?)。