2010年11月22日月曜日

ドロップボックスは超便利

 米国住まいの友人から、オンラインストレージ(クラウド)Dropboxを紹介された。
早速、インストールして使い始めたが、非常に便利。
PCを4台使っているが、データは「USBメモリ、メール添付」でデータの移動を行っていたのが、全く不要になった。
Dropboxにデータを置くだけで、全てのPCでデーターを共有出来て、閲覧だけでなく追加、修正、編集等はどのPCで行っても、同期したデータを他のPCで共有できる。
利用法は色々と考えられるので少しづつ勉強して行く積り。

将来、大容量のサービスが安価に提供されれば、データ保存、バックアップ等全て、クラウドのデータストレージに依存する方が、自前の高容量HDDを持つより、便利で信頼性的にも安心できると思う。

1台のPCで、2つのSkypeアカウントを持つ方法

新しいアカウントの開設方法
 Skype起動した状態で、メニューバー「Skype」→「ログアウト」選択すると、ログインするための「Skype」ウィンドウが開く。
Skype名入力欄下の「アカウント開設」をクリックし、画面の指示に従い新しいアカウントを開設する。

新しいアカウントのSkypeの起動
 現状Skypeアカウントが起動された状態で、メニューバー「Skype」→「ログアウト」を選択すると、ログインするための「Skype」ウィンドが開く。
Skype名に新アカウント名、パスワードを記入し「サインイン」をクリックすると、新んアカウントでSkypeが起動する。

2010年9月12日日曜日

McAfeeの動作異常

 リアルタイムスキャンが無効になり、「セキュリティーセンター」で設定しても有効にならない。McAfeeのサポートページから修復ツールをダウンロードして解決した。
 ウィルスセキュリティーソフトは、トラブルメーカーの一面があり、出来れば使いたくないが・・

2010年9月8日水曜日

STOP: c0000218 Unknown Hard Error

 Dell OptiPlexGX270/WindowsXP のパソコンで、電源OFF時に「 STOP: c0000218 Unknown Hard Error Hard Unknown Error 」(ブルー画面)が出てフリーズしてしまった。
PCの電源SWで強制OFFし、再度電源を入れるとWindowsXPは正常に立ち上がり正常なパソコン操作が可能となった。
が、電源OFF時に同じブルー画面になる。

 インターネット検索したところ、電源ON時に上記ブルー画面が出てWindowsが起動しない事例は見つかったが、電源OFF時の例は見つからなかった。

いろいろとトライしたが、最終的に「システムの復元→コンピュータを以前の状態に戻す」操作で解決した。

2010年9月5日日曜日

プリンタを修理しました

 キャノン PIXUS990iプリンタで「廃インク吸収体がいっぱいに・・・。修理窓口に至急ご相談ください」との警告が出た。ベスト電器経由で修理見積りを取ったところ「10,815円」。
 キャノンホームページ(製品別OS対応状況)で検索した結果、最近購入した、Windows7 PCでも使えることが分かったので、修理することを決心。
 修理内容は「廃インク吸収体交換(6件)」「プリンタヘッド交換」及び「機内点検・清掃」でした。
1万円出せばイ新品のプリンタが買えたのだが・・・

2010年8月24日火曜日

各種ソフトインストール

StudioXPS9000+Windows7に各種ソフトをインストールした。
*ホームページビルダー14:Windows7対応はこのバージョンから。止む無く購入した。
Turbo Hamlog(アマチュア無線ログソフト):アマチュア無線家にとっては定番ソフト。
Aprint(宛名印刷フリーソフト):使えそうだ
以上は問題なくインストール&使用中

ラベル屋さんHome(ラベル印刷ソフト)
 起動の度に「ユーザーアカウント制御」の警告画面が出るが、OKクリックで正常動作。

極力フリーソフトを使用中。

2010年8月13日金曜日

内蔵FAXモデム増設

 ヨドバシカメラ横浜で、ラトkックシステム(株)の内蔵アナログモデムREX-PCI56CX(PCIボード)を購入し、StudioXPS9000(Windouws7)に増設した。
 一つしかないPCIベイに取り付けたが認識してくれない。装着が旨く行っていない可能性があり、慎重に装着し直した結果、無事認識し、自動的に標準ドライバーインストールが完了した。

 狭い暗い場所の作業、写真のヘッドランプ(西友で1000円以下で入手)が役立った。

2010年8月12日木曜日

内蔵HDDの増設

 StudioXPS9000(Windows7)にHDDの増設を行った。
W.D 20EARS(SATA2 2TB 64MB)をネット通販で「ドスパラ」より、横浜ヨドバシカメラで、FreedomのSATA2ケーブル(50cm)を購入。電源ケーブルは内蔵されていた。

 HDDドライブを取り付け、ケーブルを接続し電源投入。
「ドライブは正常にインストールされた」との表示が出たが、マイコンピュータには表示されていない。
「コントロールパネル→システムとセキュリティー→管理ツール→コンピューターの管理→記憶領域→ディスクの管理」で、ディスク1と表示され、認識されていた。フォーマットを実施後は、「コンピュータ」に「ボリュームF]として表示された。
 テスト的に書き込み、削除等を行ったが正常に動作した。

初めての内臓HDD増設であったが無事に成功!

2010年8月6日金曜日

Windows7でパーティション操作

 Windows7の付属ソフトで、パーティションが切れることが分かったので、早速実行した。

 スタートメニュー→「コンピューター」を右クリック→「管理」を選択→「ディスクの管理」を選択肢、必要な操作を行えば、Cドライブの中身を保持したまま、パーティション分割が出来た。ドライブ名は「E」となった。参考URL

取りあえず、マイドキュメント・マイピクチャ・マイビデオ・マイミュージックのフォルダをCドライブから移動させた。

2010年7月15日木曜日

Windows7パソコンのセットアップ:ホームページビルダー

 使っているIBMホームページビルダー11はWindows7に対応していないため、仕方なくホームページビルダー14アマゾンから購入しインストール。

2010年7月6日火曜日

Windows7パソコン設定:メールソフト

 WindowsLiveメールの使い勝手が悪いので、mozilla Thunderbird3.1をインストール。
アカウント設定を完了し、メールの送・受信を行ったが、受信が出来ない!
*サーバー設定→「セキュリティー設定」を再設定して解決。

暫く使ってみて、WindowsLiveメールからの乗換えを決心する積もり。

2010年7月3日土曜日

Windows7パソコン設定:WindowsXP Mode 及びVirtualPC

 Windows7には「windows XP Mode および Windows Virtual PC」が準備されているのでダウンロード&インストールした。
専用サイトからダウンロードした。問題なくインストール出来た。
*個人ユーザーとしての利用方法については今後勉強する。
 

2010年7月1日木曜日

Windows7パソコン設定:ドキュメントスキャナ

Canon ドキュメントスキャナDR-2050C(今までのPCで使用していた)
Windows7対応スキャナドライバをダウンロード・インストール。
*同梱SETUP CDROMからCapturePerfect3.0をインストール。
*Adobe Acrobat 7.0 インストール
一応使える状態になった。

ホームページビルダー11
*Windows7への対応はしていない!
ホームページビルダー14を買うか?
 W3C-HTML5が盛り込まれるまで待ちたかったが・・・・

2010年6月30日水曜日

Windows7パソコン設定:オフィスソフト

 Office2007,2003がインストールされたパソコンがあるので、Microsoft Officeは導入せず暫く様子を見ることにした。

Microsoft Officeのドキュメントを読むために
Excel Viewer, Word Viewer, Office互換機能パック
のインストールを行った。(6月28日)

ドキュメント作成のため
*OpenOffice.org3.2.1日本語版(JRE付属)
をダウンロード・インストールを行った。(6月30日)

2010年6月28日月曜日

Windows7パソコン設定:アドレス帳、プリンタ

Outlook Expressのアドレス帳をWindowsLiveメールにインポート:
 WindowsXPパソコンでOutlook Express アドレス帳を「CSV」形式でエクスポート→同じパソコンのWindowsLiveメールでインポート→WindowsLiveメールに作成されたアドレス帳を「CSV」形式でエクスポート→WLMContacts.csvファイルが得られる→Windows7パソコンのWindowsLiveメールのアドレス帳でWLMContacts.csvファイルをインポート。
 複雑な処理であったが無事アドレス帳の引越しが完了したが、階層構造が引き継がれていない。使い勝手は今後勉強する必要がある。

Canon PIXUS iP4600プリンタの接続:
 ソフトウェアダウンロードサイトにアクセスしたところ、当該製品はWindows7にプリインストールされているドライバで使用可能とのこと→パソコンにプリンタを接続したら自動的に設定され使用可能となった→ダウンロードサイトから機能拡張モジュールVer.2.00をインストール→テスト印刷で問題なし。
 次に、ユーティリティーソフト Easy Photoprint EX をダウンロード&インストールしたが、起動すると「プログラム互換性アシスタント」画面が出る。プログラムを実行し使ってみたが問題はないようだ。

Windows7パソコンを購し設定開始

 6月11日にDellリアルショップ(横浜駅前ビックカメラ)で購入鉄好きをしたDell Studio XPS 435T/9000が、6月25日届きました。
 24型モニター、Windows 7(64bit) Professionalです。早速、最低限の接続作業を行いました。

 26日には、リカバリーディスク作成、インターネット接続設定、WindouwLiveメール設定を行いました。
ワイヤレスLAN受信機は、「Buffalo WLI-UC=G]を使いました。Windows7用ドライバは、今まで使っていたPCでホームページからダウンロードし、Studio XPSにコピーし解凍・インストールしました。インターネット接続設定は自動で行われました。
 WindowsLiveでHotmailアカウント登録、現在使っているYCVのメールアカウント登録・設定を行い、メールの送受ができる事を確認しました。

 27日には、Dellサイトから最新版の「BIOS、ドライバー」(緊急のみ)のダウンロードを行いました。

 新しいパソコンのセットアップはなかなか大変ですが、あせらず進めてゆくつもりです。

2010年6月21日月曜日

tracertを使ってみたが・・・?

 アクセスしたサーバーまでの経路が分かるというので、Windowsの「Tracert」機能を使ってみた。
スタート→アクセサリ→コマンドプロンプト→「tracer サーバー名」

30 hops に全て「request timed out.」と表示され、経路表示は出て来ませんでした?

インターネット接続にルーター(無線ラン)を使っているためか?

2010年6月20日日曜日

PDFセキュリティー対策

  PDFはファイル埋め込まれたプログラムやコマンドを実行できる機能があるが、セキュリティー上は無効にしておいた方が安全。PC雑誌の記事を読み早速実行した。(Adobe ReaderAcrobat

 編集→環境設定→信頼性管理マネージャ
→「文書から他のファイルを開く、又はアプリケーションに起動を許可」のチェックを外す。

2010年6月18日金曜日

PCチューンアップ

 「Dell OptiPlex GX270」(WindowsXP)を7年間使っているが
*起動、ソフト動作が遅い
*動作不安定、時々フリーズする
等の現象が気になり、買い替え検討を開始した。

 現状を少しでも改善すべく、「Windouws Live PCセイフティースキャン」の「フルスキャン」を試してみた。
無料ソフトを検索すると種々あるが、安全を考えWindows Live を選択。

スキャン後、動作は安定したが、「遅い」不満は解消されない(メモリ容量?)。

2010年3月20日土曜日

タスクバーの通知領域(右側)にアイコンが出ない(XP)

 WindowsXPを使っています。タスクバーの通知領域(右側)に表示されるべきアイコンが出たり出なかったり?
 インターネットで検索したら「BootVisを使って起動のタイミングを変更する」ことで本題を軽減出来る場合がある、との記事を見つけました。


 SOFTPEDIAからBootVisをダウンロード、インストールしました。
Trace→「Next Boot+Driver Delays]をクリック→自動的に再起動→再起動後暫くするとHDDの時間毎のアクセス状態が表示された「Boot Activity」画面が現れる:この状態で、タスクバー(通知領域)の出るはずのアイコンが表示されました。
これで取敢えずの目的は達しましたが、BootVis本来の機能である「PCの高速化」をするために、Trace→「Optimize System]をっクリック→「Optimizing the system for boot performance」画面が出ますが旨く行きません。
今後の検討課題とします。


2010年2月6日土曜日

GPSルートログをGoogleマップに表示する

先日購入したGPS足跡レコーダ(PIX-PG010-ZUW)は、「Photo Place GPS」と言うユーティリティーで、GPSログデータを(TXT)をGoogleEartに足跡ルートを表示する機能がある。
足跡ルートをGoogeマップ上に表示する方法を検討したので、記録に残すこととする。
(年齢せいか、一度出来たことを忘れてしまうことが多い!)


足跡ルートが表示されたGoogleEarth画面で:
 保留→ドキュメント→経路を右クリック→「名前をつけて場所を保存・・・」を選択→名前をつけて適当な場所に保存(xxx.kmzファイルとして保存される)

Googleマップ地図検索画面で:
 マイマップをクリック→「新しい地図を作成」をクリック→「インポート」をクリック→「地図データをパソコンからアップロード」欄に上記作成した「xxx.kmz」ファイルを指定し「ファイルからアップロード」をクリック→Googleマップ上に足跡ルートが表示される

作成した地図データをサイトに貼り付けるには
 地図右上の「リンク」をクリック→「埋め込み地図のカストマイズとプレビュー」をクリックし地図の設定をする→「3.サイトに地図を埋め込むには・・・」に表示されたソースコードをサイトの希望位置に埋め込む。

「リンク」の例:桜木町~二俣川を歩いた記録

 

2010年1月24日日曜日

GPS足跡レコーダ

 ソースネクストから、「GPS足跡レコーダ」の案内があり、衝動的に購入した。
早速、テストを行った。Google Earth 地図上に足跡が赤線で見事に描かれた。
デジタル写真との連携もあるので、今後テストしてみる予定。
今後の徒歩旅行に活用が期待出来そう満足。

商品名:PhotoPlace GPS(株式会社ピクセラ

2010年1月20日水曜日

Outlook Express(6)の設定:フォント・署名の自動挿入

知人から相談を受けた。
1.「リッチテキスト」にすると 通常使っている フォントの12が、10に変わってしまいます。常時12にしておくにはどうすれば良いでしょうか?
2.署名が挿入→署名とQしないと入りません。今までは作成画面が出ると、既に入っていましたので便利でした。

下記アドバイスをしたところ解決したとの、感謝メールをもらいました。
フォントサイズの件:
Outlook Express起動画面で
*「ツール」→「オプション」をクリック
*「オプション」画面で、作成タブを選択
*「作成時のフォント」→「メール」の右の「フォント設定」をクリック
*「フォント」画面で、希望する「フォンと」「スタイル」「サイズ」を指定
*最下段の「適用」をクリック

署名の自動挿入の件:
Outlook Express起動画面で
*「ツール」→「オプション」をクリック
*「オプション」画面で、署名タブを選択
*署名欄に挿入する署名があることを確認
*署名設定欄で、「全ての送信メッセージに署名を追加」にチェック
*最下段の「適用」をクリック

2010年1月8日金曜日

携帯電話カメラの写真をPCへ取り込む

MicroSDに保存されている、携帯電話(W62S)カメラで撮った写真(1600×1200pix)をPCに取り込もうと、携帯からMicroSDを携帯から外し、PCのに接続したカードリーダーに装着したが読めない?!

携帯の説明書をを読み、PCにドライバーをインストールし、専用の接続ケーブル(PC⇔携帯)を接続し、携帯の設定をして、ようやくMicroSDに保存されている写真を見ることが出来た。

もっと簡単にならないものか!

2010年1月5日火曜日

ホームページが消えた?!

YCVサーバーの個人ホームページに新年の話題をアップロードしたが、転送失敗との表示。
今まで何年もやってきて問題が無かったのに???
ホームページにアクセスしたが空白?!
ホームページビルダーの設定を確認し、何度か試みたが転送できず。
FTPに接続したところ空っぽ?!

YCV担当者に電話したがサーバー側に問題ないとのこと。
いろいろと試行錯誤の末、ホームページビルダーのFTP「ファイル転送設定」→「詳細設定」→「パッシブモードで接続を行う」にチェック→OK。
簡単にFTPサイトに接続でき、今までアップロードしたファイルも存在していた。
index1.htmlだけ上書きアップロードしたところ、ホームページ閲覧が可能になった。

一件落着だが、何らかの原因で、サーバー上のindex.htmlが壊れたのか?
謎である。

2010年1月4日月曜日

バックアップした受信トレイ.dxbが見られない(Outlook Expres 6)

バックアップした、受信トレイ.dbxと送信トレイ.dbxを見ようとしたがだめ!
古いバージョンでは見えた記憶があるが?

試行錯誤、インターネット検索を参考にして、下記の方法で見ることが出来ました。

使用中の「Outlook Express 6」の「Folder.dxb」を、バックアップしたフォルダにコピーし
*メニュー→ファイル→インポート→メッセージを選択
*プログラム選択画面で「Outlook Express 6」を選択し次へ
*「Outlook Express 6ストアディレクトリーからメールをいんぽーとする」をチェックし次へ
*「メッセージの場所」画面で、バックアップしたホルダを指定し次へ
*フォルダ選択画面で「すべてのフォルダ」を指定し次へ
*バックアップしたデータがインポートされる

今後は、手を抜かずに「エキスポート」機能を使って、バックアップすることにします。
*試してみたら「エキスポート」機能ではバックアップできないことが解りました!

確実なバックアップは、「Outlook Express」フォルダをコピーする以外なさそうです。